20130330

2013.03.30 Saturday

すごく久しぶりに図書館に行った。”図書館はすべての人の「読みたい」「知りたい」「学びたい」「感動したい」におこたえします”って書いてた。
移動図書、読みたい本のリクエスト、身体の不自由な方への郵送・宅配、目が見えない方への対面朗読、読書会に集会所無料貸し出し、などなど…。図書館すごい。本と人への愛に感動。
そしてニュートンの別冊ばっかり借りてきた。(家に積読状態の本が10数冊あるのに…)

20130329

2013.03.29 Friday

今、新しい事が不足している!いつもの事、出来る事やった事ある事、知ってる事、繰り返しの事とかが自分のまわりに多くなってくるとそわそわしてくる。自分の領地が見渡せるようになってくるとダメだ。
いつかやってみたい事の1つに、月替わりで引っ越しをして、そこで1ヶ月バイトでもして家賃生活費くらい稼いで、1ヶ月したら次の場所にまた引っ越し、という半遊牧生活がある。どこに住むかは電車でも乗ってここ!ってフィーリングで決めてもいいし、移動前に気になる所探して行ってもいいし。計6ヶ月〜1年くらいかな。滞在じゃなくて住みたい。
実家住まいだったら決行してるんだけど、今の環境ではちょっと難しい。だれか家くれないかなぁ(2LDKくらいの)。
という妄想をしているけど、とりあえず新しい事は何にするか考え中。小さい事でも良いのだ。(アコーディオン習う、仕事以外にバイトする、本作ってみる、などなどとかね)

20130306

2013.03.06 Wednesday

こないだ昼間から酔っぱらったので酔いに任せてシャッター沸点を下げて撮ろうとブラブラしてたんだけど、さっきそのネガをスキャンして見てみたらこの数ヶ月の中で一番ピントがそれはもうビシィッと合ってる写真があってどうなんだそれ!とちょっと一人で面白かったんだけど、考えてみたらわたし頭の中余分なもの多いから酔いで思考がにぶっているくらいが丁度いいのかもしれない。でも酔っぱらい女性写真家ってどうなの。男の人ならなんとなくアリな気がするのになー(ワイルドな感じで)。

20130216

2013.02.16 Saturday

友達の30歳の誕生日を祝う為に仲の良い5人で集まって凧揚げしたりケーキ食べたり卓球したり取り留めのない話をしたりする。タイムカプセルの話で友達が「あと30年もしたら一人くらい死んでるかも」と言って、本当にそういうことだなと思った。短いもんだ。しょうもないことで笑っている今も、私も、みんなも、全部無くなる。それは悲しいというよりも、寂しくて不思議。今こうして周りにいる人たちと同じ時間を過ごして終わっていけたら、それはとても幸せで贅沢なことだ、と心が満たされる一日。

20130214

2013.02.14 Thursday

最近のetc
あまりにも記憶保持力に欠けている自分の脳について改めて見直している。どのくらい欠けているのか、むしろ記憶ってどのくらい必要なのか等。
バケペンが死亡して、新たにバケペンを譲ってもらった。尊敬している写真家の友人に譲ってもらったので撮らねばという気持ちになる。
撮らねばという気持ちになったものの、最近は自分の写真を見ても誰かの写真を見ても大体つまらない。
ここんところずっと頭の中がぼやぼやーっとしている。霧がかったよう。本も読めないし映画も見れない。何かを頭に入れるのは体力(頭力?)がいる事を実感。
で、部屋の模様替えのことをばかり考えている。模様替えが出来たら頭のぼやぼやが無くなる気さえしている。コーナンプロいかなければ!溶接ができたらなぁ。

20130130

2013.01.30 Wednesday

 

20130122

2013.01.22 Tuesday

webのトップページの写真をかえてみた。
この写真に写っている人が近くからいなくなった翌日に、半年以上行方がわからなくなっていたネガが突然ポコンとでてきて、その中にこの写真があった。

20120116

2013.01.16 Wednesday

20億回心臓がドキンドキンとして5億回息をスーハーしたら死ぬらしい。

20130115

2013.01.15 Tuesday

人の感情は色みたい。「赤」とか「青」とか「萌葱色」「桜色」「ターコイズブルー」とか、沢山の色があるけれど、色はほんとうは言葉で区切れるようなものじゃない。例えば「赤」と「橙色」の間には数える事のできない色々がグラデーションになっている。感情も、ほんとうのところなんて言葉に出来る訳ないんだろうな。と思った。わけです。

20130108

2013.01.08 Tuesday

こうゆうの見ると自分ってものは只の物質ねーって思うね。でも親知らずは無理だ、怖すぎて抜けない。拒否しよう。